ちょっとした先祖帰りか…??w

pla

「Plastikman/Sheet one」

まあ最近はネット配信でテクノ系とかのライブ模様が見れるのでまあ、久々にあれこれみてたら、
自分が微妙に先祖帰りをwww

昔サンプラーは高かっただの、スリップマットが無かった頃はレコードの中袋加工して自作したりだの
いろいろやりましたな。正にDIY www(というかどうなってるか情報がなかった訳だが…)
もうこの頃はマジでロックから楽勝に離れてた頃だったのでリアルで何が流行ってたかまったく
わかってなかった……まあワシのロック空白時代ww 確かその頃見に行ったのがエッグプラントの
ラストのライブだと思う。まあラスト行っていきなしあの展開はたまらんもんがあったが今ではネタに
なっていいだろうwwww

まあそんな頃はヒップホップ>テクノに流れ出した頃だったからもう毎日のように新しいもん買ってました
なんせこんなんニューウエーブ期以来w まあそんなんも飽きて来ていろいろ売り飛ばしてしまいましたが
これは買い直しました。しかも安値でw 

もう骨組みだけで当時はよくわからなかったけど、今ならなんかわかったような気がするそんな一枚w
ここまで展開も音数も少ないのは珍しかったw だがこれでいいと思えばまあこれでいいじゃないかwと。
年を取る度にいろんな事が許せるようになってきましたw これが大人ってもんですか???www

次回のライブは!

2010年4月16日(金) Nasca Car Live at Bears

ようやく今年初の大阪でのライブです。
共演はdeathtoco、コミュニケーションブレーンバスター、-U

料金は前売り1500円、当日2000円
6:30PM Openの 7:00PMスタート!
当分予定がないナスカ・カー!強力度は一番!!!
ノッてますよw

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第12話 白髪鬼

haku1

脚本 宮川一郎 監督 江崎実生

*注:このエントリは前の前のHPから延々続いていた『Lost TV』からの流れを受けるもので突如ここから読みはじめるとこのブログ自体訳が分からなくなりますので『カテゴリ』の『Lost TV江戸川乱歩シリーズ明智小五郎』を選んで読んでいただくと話が繋がって少しはわかりやすくなるかもしれません……


ってまあこれこの頃まだ微妙に初老になった頃の西村晃なんで、晩年の二代目三戸黄門を普通に思いだしますがw
内容は……原作通りなんで原作を…といいつつ元々が元ネタの元ネタなのでここでは敢えて言うまいwww

haku2

haku3

 しかしグラサンして髪の毛が白いくらいで誰かわからん???w なんてヘンな話はないと思うが、基本的に物語はそういうところ都合のいいように出来てるもんですwww

次回「一寸法師」はかなり元と改変がキツいのでw ちょっと編集に時間かかりそうなんで待ってください。

Back to 90’s w w w w

was

「Was not Was/What's up Dog?」

まあ最近は何故か80's後半のダンスもんとか90'sのテクノにハマってたときのものばっかし聞き直してるが、まあテクノとかハウスは大概黒人音楽がベースというか、よっぽどの303もんでもなかったらシカゴハウスなんてR&B?って感じでしたし、実態がよくつかめないままもうアホのように12インチ買ってたもんだが、これはぎりぎりLPで購入して聴いてたワズ・ノット・ワズの作品。かなりハウス化。だがこれが結構気に入って聴いてました。ドン・ワォズは後々イギーのプロデュースやったりして大物になっていくのだが、その先駆けというかハウスを消化しましたね…というかw まあこないだもニューウエーブ系の人たちがどんどんハウスの消化不良で野垂れ死んでいった話をしましたが、まあそこの所はソウルとかファンクとか70'sのを消化したかしないかがカギだったような…まあ先人も含めてそういう人たちの尊い犠牲の上にワシらはなりたってるのでw これが楽しめるか楽しめないかかまあレベルゲージですなw この頃か、サンプラー15秒しか使えないからモノラルにして倍使っても30秒、しかもサンプラー15万超えの時代……何かやっぱし制限とかがあったほうが人間は能力が引き出せるもんなんでしょうなw

__________________________________________

2010年4月16日(金) Nasca Car Live at Bears
ようやく今年初の大阪でのライブです。
共演はdeathtoco、コミュニケーションブレーンバスター、-U
料金は前売り1500円、当日2000円
6:30PM Openの 7:00PMスタート!
当分予定がないナスカ・カー!なんせDrのれおちゃんが某のサポートで
6月までライブは出来ない&予定たたないので、見るならマジで
当分見納めと思っとって下さい

圧縮音源VS非圧縮音源w

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「大友良英/ギターソロ」

まあ、MP3プレーヤーが出てきて圧縮音源と非圧縮音源の闘いが始まった訳ですが……w まあどっちにも言い分はあるというか。キツイ肉体労働したあとに聞くアイアンメイデンの感動wと一つ一つの音のつぶを味わうと言う観点からして違うインストものとか現代音楽ものを一緒にするのはまあ、どだいムリかと…w
実体験で言えばド田舎(うちのばあさんの実家)で早朝5時くらいに聞く自然なノイズ(といっていいか問題ありそうだがまあここでは大雑把に…)の空気とのハーモニーとエコー聞きまくりのスナック演歌(ちなみに実家の隣はパチンコ屋)はアンビエントでも天と地ほども違いますなw(パチンコ屋であえて幾多郎のシルクロードがかかってても面白いのは単なる個人的な見解だがw)
まあそんなんと昨今の音源データ化を考えるからどうも個人的に音源発表に関して二の足を踏むというか…まあそこで「イイ音」の定義になってくる訳だが、もうここはあえて「何でもあり」とw 判断基準はその時その場の気持と感じと雰囲気。という事で……w ニュートラルかつリセットにいいのがこれ。こう書くと何か漢方薬の宣伝みたいだがそういうんでもないんでまあ一つ聞いてみてくれw ちなみに圧縮には向いてませんw

燃えるワンパターンwww

acdcl

「AC/DC Live』

まあ来日してやっぱし何か人気のAC/DC。長年日本では人気がなかったものの、ここんところの人気ぶりはやっぱし長らく続けてきたことなんでしょうな。前のライブ盤はVoがボン・スコットだったけど、これはブライアン加入後のやつ。もうワンパターンだがノリが良すぎて「メタルはやかましい…」と思いつつもついつい聞いてしまうwww 
まあ様式ではないから(いや別の様式???w)日本ではあんましスポットがあたらなかったもののもうここまで続けると、普通に一人勝ちwww 曲もヒットパレードwww 昔京都会館で見たのが懐かしいwww 
やっぱりハードロックはいいよねwと納得した当時、パンク・ニューウエーブを聞いてるを宣言しながらもこっそりジャーニー聞いてたあの頃……1982だから28年前……自分の人生の半分以上前かよ…

そういやこの頃はハードロック>NWOBHMの時期なので、どこがメタルなのかハードロックかもよくわからない
「ワイルドホーシズ」ってのいたな、ジミーベイン(exレインボー)とブライアン・ロバートソン(ex シン・リジィ)を無理にアイドル化しようとして失敗してた記憶が……www 
wh

「ワイルド・ホーシズ/The First Album」

まあ今聴いたらそんなに悪いアルバムでもないのになんでかアイドル扱い、でこの次はモーターヘッド加入で散々な目に…リジィ抜けてからのブライアンは何か悲惨な目にあってるような………

やっぱし優柔不断よりは頑固一徹の方に利があると……

11話 復讐鬼 黄金仮面 

脚本 石森史郎  監督 田口勝彦

kame1

*注:このエントリは前の前のHPから延々続いていた『Lost TV』からの流れを受けるもので突如ここから読みはじめるとこのブログ自体訳が分からなくなりますので『カテゴリ』の『Lost TV江戸川乱歩シリーズ明智小五郎』を選んで読んでいただくと話が繋がって少しはわかりやすくなるかもしれません……

kame2

またもや連続して金塊が盗難!明智小五郎こと滝俊介は黄金仮面の仕業と睨むが橘ますみは「黄金仮面は足をすべらせて海に沈んで死んだ」と相手にしない……っておいおい、前回まだ生きてるって宣言しただろ、黄金仮面がwww 
滝は岡田俊介に奪われた金塊を保管してた銀行の事務員、沢知美を尾行させるがそこには無気味なババアがw、

kame

何故か沢知美の死体がそこにw いきなしナイフで襲い掛かるババアを発見した、トリトンの声の人塩屋翼が乱入。

kame3
うっかりケガを……
入院した塩屋に黒い花と挑戦状が送られる。目的は明智こと滝俊介とその取り巻き全員の抹殺だ!と宣言。やっぱしババアの正体は黄金仮面こと団次郎だったw 

kame4

責任を感じた岡田は再び沢知美を追跡するも逆に連れ去られて病院で何故か手術用ベッドに拘束される。ホルマリンプールに浮かぶ裸の女がどうみても何か別の意味でサイケデリックwww、
kame6

間一髪滝俊介登場。もう菊池俊輔の音楽がかかって殴り合いのアクションが始まればこれはどこからどう見ても仮面ライダーですw、ありがとうございましたwww 
その後、再び金塊を狙うと言う予告があり、銀行へ向かう滝、ところが支店長にバケていた団次郎に金庫の中に閉じ込められた上爆弾をしかけられる! も結構難無く脱出w なんだこのあっさり加減は!!!!w
その時同時に団次郎は手下を差し向け岡田と塩屋を誘拐しようとするが失敗して岡田を連れ去る。
滝は団次郎のアジトを突き止め、電気椅子に拘束されている岡田を発見、そこで沢知美と団次郎がまさかの仲間割れw「黄金を奪われた事によって当時警備員の父は追い込まれて自殺、母は後追い、だから黄金が憎い」と言ってたにも関わらず、「黄金を溶かすよりもこの黄金で女王のような暮しがしたい」という事で黄金を奪取w手下はみんな沢知美に同行w もうここまで来ると黄金仮面というよりは金色夜又では???w
仲間割れに乗じて滝と岡田は脱出。
kame7
沢知美は逃げようと車を発進させたところあわれボテチン…

kame8

もはやお決まりのような滝と団次郎の一騎討ち、やっぱし初期仮面ライダーしか思い浮かばない。案の定足を滑らせてガケから落ちる団次郎………
kame9

やっぱしラストは、まだまだ続くのか…………天知茂の黄金仮面でも登場2回だけなのに……
もはや完全に原作のルパンでも何でもなくなった黄金仮面。ほとんどプロットはオリジナルですな……


シンセを取り入れたのはパンクからだがそういや最近は聴かんくなったな…

cars

「カーズ/キャンディー・オーに捧ぐ」

もう自分の場合最初からスイサイドでしたから…w もうそうなるとシンセが入ったらパンク・ニューウエーブっぽいもんかと思ってたけどやや当てがはずれたのが、これw でもまだテクノポップ寄りな気も…しかもプロデューサーがロイ・トーマス・ベイカー(Queenとかやってる人)wwwであの人工的かつブ暑いコーラスがどうもニューウエーブとは思えなかったが……まあその後の大ヒットバカビデオが一般的に有名ですね。
しかしバンド名の由来は「全員車が好き」ってのは…www まあGのリックオケイセックは何故かスイサイドのプロデュースしたりアランヴェガのソロ手伝ったりと結構こいつら仲がいいのか??と思ったもんですがね。

そういやロイ・トーマス・ベイカーの名前ってこれ以降見なくなったというか聞かなくなったのは80'sをうまく生き残れなかったんでしょうな…もうちょっと粘れば70'sリバイバルでどうとかなったかもw やっぱしどこか人間辛抱でしょうか…まさかの再結成はトッドラングレンがVo,Gってのはもうあまりに仲間うち&腐れ縁www……………

と書いたもののよくよく見るとトランスフォーマーの映画とか最近のガンズとかスマパンとかオジーとかダークネス、今でもバリバリの現役でいろいろやってますがな……持ってて気が付かないワシもワシだが、ロイ・トーマス・ベイカーのプロデュースであのコーラスないとどうも調子が狂うのはワシだけではない筈w(40代以上限定w)

いやはや、もう春ですね…

lavara

『ウイークエンド/La Variete』

といいながらいきなし雨降ってまた寒くなったり、雪降ったりと正に天候的には踏んだり蹴ったりな日々が三月は続きましたがまあ何時までも冬のなり損ないばっかしではないだろうと思いますな。
まあそんな暖かな春の陽気っぽいサウンドのアルバムがこれ。
もともとYMGでリズムマシーンとボサノバを乗っけたような元祖ニューウエーブ系ネオアコの人達でしたが、解散後Voがよりジャズとかボサノバのテイストを加えたグループを結成したアルバムのファースト。
この後、グループが発展的に解散して、週末(ウイークエンド)から>ワーキングウイークになるのはシャレなのか何なのか??そういや同時多発的にソウルとボサノバを加えたようなサウンドはちょっとしたジャズ(踊れるジャズ)ブームを起こしましたな。デビッド・ボウイが出てたよく分かったようなわからないような映画が…

bigi

「ビギナーズ』

確かジュリアンテンプルの劇場用の映画だったと思いますが、やっぱしジュリアン、PV監督あがりだったので、出来は……………でしたがwグレートロックンロールスインドルは面白かったんだがなあ……

grr

「ザ・グレート・ロックンロール・スウィンドル』

何故あれが84年頃にLDで普通に売ってたのが今では疑問ですなw

今日ライブですんで4649です



ちなみにこれこないだのライブです。うちは曲に応じてジャンルが変わるもんで……
まあその辺は大目に見てくださいw


2010.3/13(Sat)「ビビビが宴 VOL2.」

at京都・Urbanguild

出演:Ultrabide/ NASCA CAR / Freedom

OPEN 18:30 / START 19:00
一般 前売\1500(+500 1Drink)/当日¥1800 (+500 1Drink)
学生 前売\1000(1Drink代込み)/当日¥1000 (+500 1Drink)

3月13日(土)ライブです。

2010.3/13(Sat)「ビビビが宴 VOL2.」

at京都・Urbanguild

出演:Ultrabide/ NASCA CAR / Freedom

OPEN 18:30 / START 19:00
一般 前売\1500(+500 1Drink)/当日¥1800 (+500 1Drink)
学生 前売\1000(1Drink代込み)/当日¥1000 (+500 1Drink)

明智は明日以降に「復讐鬼 黄金仮面」が出来てますので……まあこれにするとアクセスが4倍ほど上がるのはどういう訳だ????www

Hi~~~Hi! Hi!! Hi!!! Hi!!!!! Hi!!!!!! Hi! Hi!! Hi!!! Hi!!!!! Hi!!!!!!~~~w

head

「トーキングヘッズ/リメイン・イン・ライト」

やる気のない返事のようなフレーズだがこれでトーキングヘッズ思いだしたヤツ、正解ですwww
ハイブリッドサウンドですなw しかしハイブリッドとは言葉ではよく言うけどまあ実際は「二つ以上の異質なものを組み合わせて一つにする」という意味らしいので……まあそう考えればメタルコアな音楽ってあんまし異質ではないもの同士だからハイブリッドではないわな……とw
 まあどっちかと言えば「赤のWのライダースのノースリーブの革ジャン」wのファッションの方が純然たるハイブリッドではないかと……wwww 着る方に勇気がいりますが…w
 まあ冗談はさておき、当時この辺ってハイブリッドなロックとして流行りましたな、これ。コード展開があるのかないのか、主メロがどこなのか、ずっとこのままなのかwww まあかなり衝撃的だったらしいですが、高校の頃にアースツアーのLP買ってPファンク通ってたからあんまし何ともなかったですが…リアルタイムでこの辺からですかな、「何処聞いても同じやん」の JB>スライ>P-ファンクが一貫した流れで捉えられるようになったのは。
ここからハウス、Hiphopまであと少し。変化するジャンルにあまりに早く手を出したものが痛いめにあうNW末期症状の入り口的な作品でもありますな。今なら踊れないファンクでもそこそこ評価されるもののリアルタイムな時期は散々だし、ライブに打ち込み導入なんてどんなもんだか……まあそのヒドい言われようを知ってるからラインを足したサウンドでどうやってライブやったらいいか確立されるまで表に出なかったな……ワシ。
まあよくよく考えたら単なるアフロ&ファンク的展開と。やっぱし新しいものなんてどこにもないのかも知れない…



そんなわけでライブのお知らせ続きw

3月13日、京都「Urbanguild」にてライブ!

2010.3/13(Sat)「ビビビが宴 VOL2.」

at京都・Urbanguild

出演:Ultrabide/ NASCA CAR / Freedom

OPEN 18:30 / START 19:00
一般 前売\1500(+500 1Drink)/当日¥1800 (+500 1Drink)
学生 前売\1000(1Drink代込み)/当日¥1000 (+500 1Drink)
明日が見えないナスカ・カー、今年の2発目のライブも再び京都で!

曲は用意しました。予約等はこちらからも受け付けてますので是非どうぞ
(カテゴリの「ライブのお知らせ」を選択してみて下さい。

第10話 屋根裏の散歩者

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脚本:須崎勝弥 監督:中川信夫


*注:このエントリは前の前のHPから延々続いていた『Lost TV』からの流れを受けるもので突如ここから読みはじめるとこのブログ自体訳が分からなくなりますので『カテゴリ』の『Lost TV江戸川乱歩シリーズ明智小五郎』を選んで読んでいただくと話が繋がって少しはわかりやすくなるかもしれません……


まあ、これも普通に今ならよくありそうな話になっちゃってるのと(かなりイヤだが…w)、原作読め!という感じなので、まあ詳しくは言及は避けますw 
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犯人役の郷田三郎に何故かフランキー堺。70's手前のフランキーにしては陰気かつ暗いムードが……しかもマザコン! 理由はオムレツばっかし食ってるから…って??まあ定食屋でも喫茶店(ゴーゴー喫茶!)でもオムレツを食ってるフランキーに違和感がないのはさすがLate60's……w 
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市井に普通に変態がいた時代ですな…ラストは「屋根裏の散歩を楽しんできましたw 犯人の気持ちがわかるような気がしますww」と変態と化する明智w
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最後のカットの対比がさすが中川信夫監督!まあ今では人が立って歩き回れる程の広さのある屋根裏がある共同住宅は少なくなりましたね…その代わりと言ってはなんですが、『ベッドの下に凶悪な殺人鬼が潜んでいる』という都市伝説が………まあいろいろ都市伝説っていっぱいありますねw ちなみにうちの学校の下校途中のあかずの踏み切りは「口裂け女」の発祥の地ですw しかも金津園のまん前だし……

そんなわけでライブのお知らせ続きw

3月13日、京都「Urbanguild」にてライブ!

2010.3/13(Sat)「ビビビが宴 VOL2.」 at京都・Urbanguild

出演:Ultrabide/ NASCA CAR / Freedom

OPEN 18:30 / START 19:00
一般 前売\1500(+500 1Drink)/当日¥1800 (+500 1Drink)
学生 前売\1000(1Drink代込み)/当日¥1000 (+500 1Drink)
明日が見えないナスカ・カー、今年の2発目のライブも再び京都で!

曲は用意しました。予約等はこちらからも受け付けてますので是非どうぞ
(カテゴリの「ライブのお知らせ」を選択してみて下さい。


NOWも聴いてるなうwww

cap

「Capsule/Player」

ってな訳で最近はmixiは放置気味でtwitterに移行してる傾向が強いんですがw まあ年柄年中
70'sのハードロックばっかし聴いてる訳でもニューウエーブ聴いてる訳でもなく、たまにはこうやって
ナウも聴いたりするんですがw Perfumeにハマって依頼ヤスタカ仕事はチェックしていて、ここんとこ
Capsuleはずっと出たら買ってる………www


まあこれって方法論的には昔あったハウスとかテクノとかと変わらないんだけど、あんまし頭使わんでいいというか…まあこれもツイッターであった「無性にメタルとかトランスとか頭の悪い音楽が聴きたくなる」ということの一貫というか……割合ポップでエンコしても音質的になかなか聴かせるような作り(まあかなり計算はされてますが…)
で去年のperfumeの新譜よりcapsuleの方がよかったのは、やっぱし作家が自分のだから中身がこなれてるんでしょうな……シーケンスの8分音符連打とかタコ打ちベースとか何も考えんでもまあ盛り上がってくるwww
まあたまには盛り上がるのも必要でしょう。こっちも年柄年中天知茂のように難しい顔してるわけにもいかんし…

ライブでの楽しさだけで何も残らないってのもまあ必要でしょうな。何か考えなきゃあかんわけでも残さなきゃならんわけでない、出会いは一期一会ですよ。もったいつけんとパーっといきましょかwwww


そんなわけでライブのお知らせ続きw

3月13日、京都「Urbanguild」にてライブ!
2010.3/13(Sat)「ビビビが宴 VOL2.」 at京都・Urbanguild
出演:Ultrabide/ NASCA CAR / Freedom
OPEN 18:30 / START 19:00
一般 前売\1500(+500 1Drink)/当日¥1800 (+500 1Drink)
学生 前売\1000(1Drink代込み)/当日¥1000 (+500 1Drink)
明日が見えないナスカ・カー、今年の2発目のライブも再び京都で!

曲は用意しました。予約等はこちらからも受け付けてますので是非どうぞ
(カテゴリの「ライブのお知らせ」を選択してみて下さい。

やっぱりいい加減書かんとあかんやろう……

次回のライブは

3月13日、京都「Urbanguild」にてライブ!

2010.3/13(Sat)「ビビビが宴 VOL2.」

at京都・Urbanguild

出演:Ultrabide/ NASCA CAR / Freedom

OPEN 18:30 / START 19:00
一般 前売\1500(+500 1Drink)/当日¥1800 (+500 1Drink)
学生 前売\1000(1Drink代込み)/当日¥1000 (+500 1Drink)
明日が見えないナスカ・カー、今年の2発目のライブも再び京都で!

しかし情報解禁はまだまだ…………

で、携帯からも予約できるサイトはこちらから

前日までの予約は可能ですんで4649!

ちなみにQRコードはこれです。
QR


春一番から宇宙へ…

oupit

『スペクトラム/オプチカル・サンライズ』

まあ春一番の季節になったというか3月と言えば32年前はもう1ヶ月でキャンディーズが解散ということで東京の宿取ったりいろいろ画策し終わったあとだったんですが、はあ、あれから32年ですか…………

思い出すのはバックのホーンスペクトラムとMMPがやっぱし気分的に盛り上げてくれたことですね。
おかげで今でもスペクトラムを聴いてると気分が高揚してきます。まあ何年か後には面白い格好で
「イン・ザ・スペース」をやってた訳だが、あの回転ギターをやろうとしてヘッドを頭にぶつけたのは
イタい思い出ですwww 



こんな衣装をN谷君にして欲しいのだが………www MMPの光りモノねw