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仕掛けて仕損じなし

と言えば必殺仕掛人

有名なのはこっちだが



あまりに独自路線っぽいので池波正太郎先生が、これはちょっと…と苦言を呈したので、次回作が必殺仕置人になったという…

今回はヒマな時がこのGW多いから本でも読むかと思って調べたら結構あるねwww




とかいろいろ。まあ映画版の梅安さんが小林桂樹、有名なのが緒形拳、最近は渡辺謙もやっていたwww
原作読むと大柄の坊主なので、マンガにするとこんな感じらしい…これ、鬼平テイスト入ってると思うが…



まあ音楽面で言えば結構ウエスタンの影響強し(まあ平尾昌晃先生なので仕方ない。ロカビリー三人男だし…)
どっちか言えばフリージャズとサンタナが混ざった感じは仕置人だな(こないだのDJでそれ系のやつは仕置人。バリー・ホワイトとかMSFBみたいなのはからくり人)





まあ映像もいいのだが、本読んで頭の中で映像化されるくらいでないと「考える力」が低下するような気がして…なので今のうちからブックオフで100円で出てるのを買い漁っておるw久々に読書もいいもんだ



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ハゲはシブいかやらしいかw

昔、ハゲは性欲が強いwみたいな俗信(?)がありましてw まあ、多分にこれがイカンのではないかと思う



これですからねw





これとかw
ま、みんな知ってるシャフトのテーマwあれが入って来たらまあ、燃えますなwニューヨーク1997思い出す。(だが今それより20年経ってるけど…)


ジョン・カーペンター監督のシンセ宅録のテーマのまた燃えるw



こっちもなかなかなもんですw

まあ最悪アイザック・ヘイズはベスト盤とかライブ盤でいいから聞いてみてwって感じで、紹介が軽いwwww





まあ、音楽って系統立ててルーツ聞いたりすると何か発見があって面白いよ


そして、たまには先祖返り

まあ、当年とって56才。70年代中盤から84年までにみっちり聞いたり体験したりしてるもんで基本が成り立っている。

高校2年の時に、東芝EMIの1500円廉価版シリーズで出たので買った(スティーブウインウッドいたので…)



ビートルズ系のサイケ寄り&シブいジャズ&ニューロック風味で、クリームみたいなもんかと思ってたが拍子抜けwだがこのポップさと英国産クサさはハマると抜けないwww

そしてトラッドとかまで取り入れてこの有様w





で、ギターが抜けてアメリカンに接近するというwwww





全作品文句なしの名盤だが、若者にはシブすぎるwwwww なのでやっぱりクリームとかツェッペリンに行くわけですがw
この年ならまあいいんではないかとw

まあこんな便利なモノも出てる(全作ぞんざいな紙ジャケで激安w)



まあ今みたいに何でもありの時代にはいいかも


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