ヘンに地味なスーパーバンド3


ラストはやっぱしこれでしょう。ユーライアヒープをクビになったデビッドバイロンとハンブルパイ解散後パープル4期オーディションに不合格のデイブクレムソンとウイングスのDrというこれもどう考えてもプロダクション主体のスーパーバンドで、話題に一瞬だけなって知らん内にフェードアウト……演奏も悪くないし、曲もインパクトはあんましないけどヘンな曲やってる訳でもないし何であかんかったんか、まあ多分時代が悪かったんでしょうな…としかいいようがないw ツェッペリンお休み中、パープル解散、プログレ下火、AORのオンパレードのこの時代だからハードロックで一儲けを狙ったのか??w 真相は定かではないw まあこの辺のスーパーバンドは今も曲としてはあんまし先入観なく聞けるからいいですな。
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