サルバドールにブルースを

cann
Future Blues
…だったりするとまんまサンタナになるから、それはあえてスルーwww ブルースのわかりやすいというかプログレッシブな面が爆発したのがこのアルバム。Gにハービーマンデル(ストーンズのホットスタッフのGを弾いた人)が加入してこうなったというか、こうなるともはや『過去のじじむさい焼き直し』ではありませんなw それ以前のサイケ期もそれはそれで面白いから一定の評価は得られるものの、このあたりになるとモロに「通ごのみ」で一言評価されることが多いですがワシはこの辺の感じが結構好きです。

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