どこまでも走り続けよう…身体がもつまでwww

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アー・ユー・ハッピー? (角川文庫)

かの昔、アリス(売れない頃)、高山巌、シャナナの合同ライブがあった時に土地興の株主だった(親が)ので見にいって、シャナナ>ロキシー>キャロル>クールスという面白音楽遍歴を積み重ねてしまいましたが、未だにごくたまにエーちゃんライブに行きますが何かw まああのノリ具合がはたから見るとトンデモないらしく、クアトロでライブがあった時スタッフで入っていたバンドマンの子が「あれ、ある意味凄すぎますよ」と言ってたが、こっちから見たらあれが普通なのでwどうとは思いませんでしたが、70年代末~80年の盛り上がりはやっぱし別の意味で凄すぎで(ライブ行ったら停学とか…w)ちょっと一時期そのノリから離れていたんですが、『いい意味で大人になりましたね』&『三つ子の魂百までであんまし変わってない』wという感じの『いい具合』の本です。オレも大人になってますが… おかげで読んでて根性湧いてきますヨロシク!ってなカンフル剤ですかな…まあ余談ですが、ワシの持論として『矢沢とブライアン・フェリーは精神的な双生児』という珍説があり、「売れない頃は革ジャンのつぎあてしてた…」頃がある苦労人だが、売れて「大金が入ったので広い土地買った」りの成り上がり感覚の部分がまさにその共通点というか…www AORとソウルに通じる感じの歌を歌うロック歌手ってのまでそっくりではありますなw 違う点はなあ……ロキシーにジョニー大倉はいなかったことだな………www つーことはチェッカーズですか?wという意味の無い話に持込まないようにw

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