今でも大好き…というかこれ30年聞いてますが何か??w

burukuri
悪魔と11人の子供達
昔ゴミ盤(というか時代遅れの烙印を押されて定価が2200円。当時LP定価2500円の時代の話しである)扱いだったのに今では凄い扱いになってしまった音源。当時聞いてた人は周りにゼロw。「これのコピーやろうぜ」って話ししても誰もノッてこないので敢えて強要w 古臭いだのボーカルが変だのさんざん言われたが、今では名盤扱いw あのとき『これがいいんや』と力説してた自分…そういう意味ではワシは見る目があるのか?と言いたい所だが、まあそういうことはないだろう…これで20そこそこってのが凄いところで、あのニューロック黎明期にこれやったことが凄かったんですよ。と。ちなみに給食の時間に頭脳警察とかかけてたら「何か不満でもあるのか」と言われ、日本語はダメなのか?と思ったのでこれとかFTBの「メイド・イン・ジャパン」かけたら不評のためクビにされた中学時代…クイーンやBCRがよくて何故これがいけないかがさっぱりわからなかったあの頃から………何も変わってませんが何かwww ちなみに当時プログレに関しては「眠い」の一言で片付けてました。若さ=バカさですな。
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