天才は最後まで天才…凡人は一生凡人ですw

winwood
スティーヴ・ウィンウッド(紙ジャケット仕様)
当時のレビューだとほとんど『元・天才少年』の肩書がついてたスティーブ・ウィンウッドw これは彼が『天才青年w 時』に出した最初のソロアルバム。シブすぎw これ高校の頃聞いてました…誰も買うやついなかったから自分で。確か買ったのが『GO』からの流れだった記憶が……少年時(スペンサーディヴィスグループ)は天才少年でこれが歳を重ねるにしたがって『天才青年』(トラフィックとか…)>『天才中年』(ソロ時)>『天才初老人w』(トラフィック再結成)>『天才老人』(最近)とコンスタントな活動ぶりは励みになりますw まあ子連れ狼シリーズで見られるように『天才子役』は大概大きくなって『ダメ人間』wもしくは『犯罪者』と化すもんですがwww ここまで貫きとおすと、まあ見事なもんです。個人的にはソロ1作目のここまで大好きでした。あとは結構悠々自適ぶりとうまい立ち回りで世界的にバカ受けでしたが個人的にはどうも…ブルースブラザーズ2000では各年寄りに混ざって出てましたが、何か若い頃とあんまり変わってないルックスと音的アプローチが凄いもんですな。
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