堂々たるハードロック揺り戻しですが何か…???w

Cult
ELECTRIC(紙ジャケット仕様)
これが出た年はヒップホップ陣営がやたらとハードロックのリフを使いまくってた時期でしたな。それでRun DMCのおかげでエアロ再浮上とかビースティがスレイヤーにギター弾かせたりとかの時期。ヘビメタはこれ以前はかなりバカにされてたようですがここで何か持ち直したというか、古いロックでOKというか…ハウスとかが出始めた頃だった記憶が…w NewのNewはまたOLDだったwという周回遅れで先頭ランナーというか珍現象が生じた…というかニューウエーブ衰退期ですな。立役者はリック・ルービン「ツェッペリンは好きか?AC/DCは? じゃやるかw」という会話がなされたのかなされなかったのかは知らんがそこで出来たのが開き直りの塊のようなこれ。ある意味(頭の中が)アメリカンw 前までポジパンの代表的バンドだったクセに…その後はこの路線を続け解散するものの、再結成のものに関してはBurrn!にしろ絶賛するから世の中わからんもんだ…そういやビースティ最初の来日は大阪はサンケイホールで、ワシダイブかましてました…w 確かまだワシ20代だったぞ…当然後半だけど…w まだまだ気が短い頃のワシであった……w
前座はWon't be Longが当たる前のバブルガムブラザーズwww 帰れコールの嵐w 今でも靴下あったら小柳トムのコントくらいは出来そうだがあえてやらないw
スポンサーサイト


コメント
コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック
http://nascacar.blog121.fc2.com/tb.php/69-c8ec7a8d
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)