ハウスって当時よくわからないもんでしたが、今でも同じですが何か…www

acid
Acid - Can You Jack? Chicago Acid & Experimental House 1985-1995
で、80年代後半にはNWが廃れてハウスに流れる人も多かった訳ですが、普通にブラコンでは?と思うようなものが多かった(というかあの頃もハウスの定義ってあいまいだったような…)ですが、それとは大きくかけ離れたような内容だったのがアシッドハウスってやつで、フューチャーのACID TRACKSはかなり衝撃で、回りでもそっちに移行した人がかなり多かった記憶が…まああの時代からプログラミングを導入するのはかなり周りでは敵視される傾向が強かったんですが(まあカラオケだからね…)、あえてそっちに行って『今の自分があるw』と。まあ今ではライン系統の出力がかなり充実してるのでそういう事はなかったんですが昔はそうでなかったんで、よりデカい音だすのにいろいろと努力したもんです…で今になって考えるとまあそれが功を奏したのかもしれませんが、ワシの作る音は割とフラットで音抜けが良く、実にかなりデカいらしいwww いや~サンレコで読んだ通りにS/N良くしてバランス取っただけなんだが…多分スカスカで一個一個の音がデカいのはこの辺の影響が強いかも…音の三要素が『音色、音量、音程』ではなく『音色、音圧、音量』の方になってたんですな。なもんで初期ナスカ・カーはほぼそんな感じで音色重視w おかげで歌詞はかなりデタラメですが、まあこれはこれで…w しかしこれもウッドストックで買ったんだよな… その頃は『ロック』のエサ箱を見る事はなかった記憶が…
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2009/06/29/19:51 | 波に乗ろう | 騒音 音の三要素 なになに???そうだったんですかーーーーーーーー。私 しらなかったわ((+_+))。ハウスって当時よくわからないもんでしたが、今でも同じですが何か…www 多分スカスカで一個一個の音がデカいのはこの辺の影響が強いかも…音の三要素が『音色、音量、音程』ではなく『音...

2009/06/30/00:09 | すぐに役立つ重要ニュース速報 | 騒音 音の三要素 「古典音楽における装飾音を和声の世界でどうとらえるか」「古典音楽における装飾音を和声の世界でどうとらえるか」音楽理論の授業のレポートで「古典音楽における装飾音を和声の世界でどうとらえるか」 という課題が出されたのですが、どのように考えたらよいか分かりま