買うものが思いつかないwww

なら買うなよwと…

言いたい所だが、久々にこれが再発になったので押さえた\(^o^)/



まあみんなその前のミニット・バイ・ミニット



で聞くの止めた人多いからここまでは知らんだろうがwこれはドゥービー・ブラザーズの解散ツアーのライブ盤。
1984年〜5年3月までの間はニューウエーブパッとしない&就職で超ブラック企業に入社して退社したため(一番目と2番めの会社は暴行恐喝&詐欺罪で経営者が逮捕されてる)音楽を聞く気分になれず、映像を集めだした頃で、もっぱら先祖返りしてE.Yazawaを聞いてたw しかもここのメンバーとリトルフィートのメンバーの混成チームでやってたのでもうこの辺聞き直してwパイオニアのLDをひたすら見てたので感慨深い…(2月以降余裕が出来たのでまたハードロック戻りで再結成パープルから入り直したwそしてまたニューウエーブのみならずヒップホップ&ハウス方面に傾倒…)

人間長いこと生きてるといろいろありますw



万博とは一体どれの事だw

まあ、わしらはEXPO70の万博ですな。まあ、人によってはポートピアw沖縄海洋博もあったりするので一概には言えないが、最近は、何故あの時行かなかったのかと悔やまれてならないのがつくば博ですw



こんなのEXPO70のやつだけだと思ってたのにwwww



確かその頃にはYMOもやってなかったので、なんかそんな音楽あるんかいと思ってたら
まあ、当時映像で出てたこれが


坂本教授とラジカルTVのコラボライブ。何か当時のインダストリアル感バリバリで未来感アリアリだと(当時は)思ってた。まあその頃住んでたアパートは汲み取り式であったそんな時代だがwww

まあラジカルTVといえば、これなんだよね…


ダンシング・クイーンやってたりw 「愛のソビエト」はカバーしたいんだが、もうソ連ないからなあ…冷戦の時代が新たな冷戦の時代になって今みたいに一触即発の事態っぽくなるのはまさかこの頃予測も出来なかった…



ちなみにその5年後に花博やってますw もう大阪で万博せんでもええんと違うか…と

ハゲはシブいかやらしいかw

昔、ハゲは性欲が強いwみたいな俗信(?)がありましてw まあ、多分にこれがイカンのではないかと思う



これですからねw





これとかw
ま、みんな知ってるシャフトのテーマwあれが入って来たらまあ、燃えますなwニューヨーク1997思い出す。(だが今それより20年経ってるけど…)


ジョン・カーペンター監督のシンセ宅録のテーマのまた燃えるw



こっちもなかなかなもんですw

まあ最悪アイザック・ヘイズはベスト盤とかライブ盤でいいから聞いてみてwって感じで、紹介が軽いwwww





まあ、音楽って系統立ててルーツ聞いたりすると何か発見があって面白いよ


そして、たまには先祖返り

まあ、当年とって56才。70年代中盤から84年までにみっちり聞いたり体験したりしてるもんで基本が成り立っている。

高校2年の時に、東芝EMIの1500円廉価版シリーズで出たので買った(スティーブウインウッドいたので…)



ビートルズ系のサイケ寄り&シブいジャズ&ニューロック風味で、クリームみたいなもんかと思ってたが拍子抜けwだがこのポップさと英国産クサさはハマると抜けないwww

そしてトラッドとかまで取り入れてこの有様w





で、ギターが抜けてアメリカンに接近するというwwww





全作品文句なしの名盤だが、若者にはシブすぎるwwwww なのでやっぱりクリームとかツェッペリンに行くわけですがw
この年ならまあいいんではないかとw

まあこんな便利なモノも出てる(全作ぞんざいな紙ジャケで激安w)



まあ今みたいに何でもありの時代にはいいかも

こいつらやっぱり凄かった…

やっぱり、これ生でやるって相当凄い…クアトロはソールドアウト。いや〜、もう何ともだなあ…
音は攻めまくり(ヘッドホンで聞くと何か音圧低いように聞こえそうだけど、実質の音が上から下までみっちり出てるから下手に音量上げるとマジで耳が痛くなるのでスピーカーで聞く事を強くおすすめします)



まあ、別に解説無くてもいいんでw輸入盤で。

攻めてると言えばこっちも攻めてます



出たばっかしの新譜。文句なしのヘビーローテーション盤。こういうの見たり聞いたりしてるとドンドン、単なる弾き語りとか普通にロックでは、もうどうでもいいかなwwwと。(役者の歌謡曲とかド演歌はOK。泣けるならこっちだろ&もしくはその時代性が合致したやつとか…)5月ライブあるようなので久々に見に行こうかな